着物の品格と抜け感・こなれ感
書家って言うと「和」の固定概念がありますね。
「和」は素晴らしい日本の「美意識」です。
私は着物のコーディネートが大好きです!
私らしく、着物、帯は勿論の事、帯揚げ、帯締め、帯止め、半襟、履物、持ち物等で自分らしくばっちり決めます。
コンセプトは、「抜け感、こなれ感」です。
洋服と同じですね。
勿論、着付けの基本を身に付けていなければ、品が無くなってしまいます。
「書」と同じですね!(^^)!
正に「伝統こそ最新」
先日OMOTENASI LESSON でMayumi Yamoto 様の美しいテーブルコ~ディネイトで、Mayumi様のお母様お作りの、「家庭懐石料理の会」に参加しました。
こまやかで美しいお料理で、気持ちの好い皆様、楽しい会話と共に美味しくいただきました。
ナフキンのたたみ方、Talking drink などを学び、自分流にアレンジして活用できるとワクワクしています(*^^)v
初めてお目にかかるお母様に敬意をお示ししたくて和服で参りました。
日本人なのに、着物を着ると目を引き、最高の格になります。
結婚式でも振袖で出席することが、一番の祝福になり喜ばれますものね。
最後までお読み頂きありがとうございました。










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