6月9日・ROCKの日
今日は6月9日 ROCK の日とか・・・
2008年1月の「女流展」からのご縁で、 6月2日から27日まで、芦屋市男女参画センターで書展を開催した時に、ミュージシャンのマルコさんが大阪から来て下さって、、サイコーに嬉しいコメントを頂きました\(^o^)/
マルコさんのBLOGを引用させていただきます。
「雨も上がり、お日様が顔を出した朝、
梅雨だと云うのにカラッとした風の気持ちいい日、
『光を孕む書』小阪さんの書展を覗きに芦屋まで向かった。
以前、花と爆弾heart beat party被災地支援ライブの時、
確か、神戸シェラトン・・・。
ステージ後ろに”命”をライブペインティングしてくださって、
すげえパワーを貰った、
一曲目からギターの絃が切れ、指から血を流しながら
ステージを務めた思い出がある。
“ウィザスあしや”に到着、小阪さんはまだ見えていなかったので、
書を眺めたり、小阪さんの小誌を読んだり、
そのうち小阪さんが見えて、芸術の話、ロックミュージックの話など小一時間話した。
僕に芸術なんて!
でもね、小阪さんの書は、ロックだった!」
きれいな目をされた方で、ハートで鑑賞してくださった。
温かく優しいハートに触れて、心が和んだ。
ノートの書き込みに「小阪氏の英語を墨で表現したのは画期的!」との一文を頂き、正しく認識してくださる方の見識の高さを感じた。
英語を書で!・・・と聞くと、TVとかで見た、あれ?って言う方も多いが、違います!
是非、ご一見くださいませ。墨色の文字の中にうごめく~something~を感じてみてください!
書展の風景をマルコさんがブログにUPしてくれました。
マルコさんブログ
ROCKなミュージシャンが「ROCKな書」と感じてくださったのが、何といっても一番嬉しい!!!!








コメント